■十二国記■  

【 長 編 】  ↓下部に《 注意 》追記
※原作もしくはアニメを知る方でないと分かりにくい不親切設計だと思われます。

壱ノ巻
穏眠 / 再醒 / 速撃 / 旅標 / 意定 / 愛誓
新挑 / 奇友 / 懐会 / 驚呆 / 迅撃 / 交求
瞬共 / 抱締 / 真語 / 真望 / 不計 / 愉会
輝笑 / 同辿 / 儚願 / 奇告 / 宣喝 / 再誓
■  賢帝と賢獣の会話 (愛誓の後)
■  幻惑の妖の誤算 (交求の後)

凸凹組の道中記 (懐会〜迅撃)
● 賢明な彼と初事件
● 彼と世界の初邂逅

人ならぬ彼らの敬愛戦線
● 影の中での第一戦
● 先行き不安な第一回

弐ノ巻
壊言 / 王証 / 王心 / 女戦 / 朱点 / 戒号
暴刀 / 空寿 / 新光 / 愉談 / 愁談 / 大掃
…… / ……


仮定上における物語
■  敬愛の産声 (壱終了後〜弐開始前)
■  天母の目覚め (弐終了後)

番外的仮定小話
■  諦めません会うまでは (原作IF?『黄昏』)
■  金と赤と黒の邂逅 (逆行長編IF)
■ あかくろ  1〜5  6〜9  10〜11  12+α  (↑続編)
■ こうこく


◇逆行前シリーズ◇
■ 超奇跡景王陽子式 (リク&企画部屋)
■  超絶望直前景麒式【拍手小話】
■  彼らはその名もハリケーン☆【拍手小話】


メモ



《 注意 》

☆要点
・作者は原作の知識不足だ!!
・作者の創る名君陽子はもの凄く偽物だ!!
・作者の描く展開はかなり非現実的で妄想(願望)に凝り固まってる!!
これらが許せる方のみ読んで頂けると嬉しいです↓↓

この連載は作者緋翔の完全な捏造と妄想の集大成であることをご了承下さい。
軽い気持ちで書き始め、ただ自分の妄想を形にしてみたいと思いお話を作っています。
作者は文庫本を過去に軽く読んだ程度で、詳しい内容には疎いと思われます。
また、読んだことのある作品も「月の影 影の海」と「風の万里 黎明の空」だけで、「東の海神 西の滄海」のドラマCDを聴いたことがあるだけです。
あとは全てアニメやデータサイト様から得た知識で書いています。

これからアニメの第二部を妄想していこうと思っているのですが……
当たり前ですが緋翔は王様業をしたことがありませんし、むしろ政治経済には疎い方だと思っています。
必死に考えていても『王様としての心構えとして有り得ない』 『こんなことじゃ国は成り立たない』 『為政者として間違ったこと言ってる』 などなど感じることが多々あるかと思います。
というより、緋翔自身書いていて『名君がこんなこと言うハズない』と思いつつも、執筆者が至らぬばかりに名君とは言えない偽陽子が出来上がってしまっています。
どうか、これらをご了承の上、読んで頂きたいです。

※壱ノ巻の二字熟語は今のところ全て造語です(by大辞泉) 間違って覚えて使わないように注意して下さい。
 また、既存の熟語でも違う意味で使っているものもあります。あまりにもフリーダムです!
 ちなみに○○は題が思いつかなかったので…思いついたら変更します。
 また、管理人の気まぐれで話が書き換えられたりするのでご用心(改善しようと必死ですが…から回ることも)








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