キャラ設定
今後のお話のネタバレもありうるので、それが嫌な人は読まれないことをお勧めします。
紋章データは幻想水滸伝世界から引き継いでいる。
右手 / 左手 / 額 の順番で記載。
■幸村妖華■
�T主ティルの転生。原作幸村精一の妹(公式) ←公式でもそんな設定がある、という意味
妖華…兄とセットで『妖精』、妖花→あやしい魅力をもった女性
生と死の紋章/破魔の紋章/旋風の紋章
原作開始時12歳(中1)青春学園中等部
中等部から特待生として青春学園に入学。
(兄の入院に自分の紋章が関係しているのではないかと思い、兄から離れるために青春学園に入学を決意。
他3人の近くにいるために青春か氷帝にすることを悩んではいたが決定打は兄の入院だった)
恵菜(跡部)の家に下宿している。
近所でも評判の理想的な家庭。
両親は天然・いつまでも新婚。子どもたちを愛し信じ受け入れ、いつもニコニコと見守っている。
妖華はそんな両親を呆れつつも受け入れている。
兄とは微妙に上手くいっていなかった(表面上は仲のいい兄妹)が、少し和解し始めた時に兄が入院してしまった。
そのせいでさらに溝が深くなってしまった(妹がまた一歩引いてしまった)模様。
兄は妹の異質さが気になっており、妹は家族を持つこと・大切に思うことに無意識に恐れを感じている(ソウルイーターを持つせい)
■跡部恵菜■
�U主ミオの転生。原作跡部景悟の妹(非公式)
恵菜…けいは兄と一緒。菜は料理がうまくなるように(母は料理下手?)
はじまりの紋章/獣の紋章/門の紋章
原作開始時12歳(中1)氷帝学園中等部
家庭の事情(家系)により幼稚部から氷帝
跡部と違う屋敷(敷地は一緒)に妖華も一緒に住んでいる(他には最低限の人数)
兄妹仲は微妙。家族仲も微妙。
兄は妹が気に入らない…妹の異質さに気づいているが、それが何なのか分からないから
(跡部のインサイトでも恵菜の実年齢と経験の前ではうまく読み取れなかったらしい)
家族間の交流はそれなりにあるが、上流階級特有の冷たさもある。
ゲンカクとナナミと血の繋がりはないが暖かい家庭を持っていた恵菜にとって、あまり心地のいいものではない。
■手塚疾風■
ルック転生。原作手塚国光の弟(非公式)
疾風…生まれてから風が寄り添っているようだった
真の風の紋章/大地の紋章/雷鳴の紋章
原作開始時13歳(中2)青春学園中等部
兄も青春学園なので両親に勧められた(両親は疾風の人付き合いの苦手さを心配してる)
孔也を下宿させてほしいとお願いした時はかなり喜ばれて即OKだった。
(小さいときから我が侭・お願い事をあまりしなかったから、そんなに仲のいい友人がいたことが嬉しかった)
上記にもある通り、両親・祖父は疾風を普通の子どもとして心配し愛している。
兄弟仲は良好。実は兄も弟の友人に興味津々(手塚は疾風の闇に薄々感づいている)
疾風は普通の家庭に対して戸惑いを感じることも多々あるが、心の底では暖かく嬉しく感じている(が、絶対に表には出さない)
疾風は手塚を兄として認めているし、手塚は疾風の闇に気づいていても突くつもりはない。むしろ受け入れている?
少し丸くなったようだが毒舌・ツンデレは健在
■木手孔也■
�W主ラズロ転生。原作木手永四郎の弟(公式は妹)
孔也…濁点つけたらゴーヤ。古風な感じな漢字
流水の紋章/罰の紋章/烈火の紋章
原作開始時13歳(中2)氷帝学園中等部
中等部から特待生として氷帝学園に入学
家庭に問題も不満もなかったがとにかく皆の近くに居たかった
幼少から自己主張が薄かった(小間使い体質?)ため、中学から家を出ることを希望したことに対して両親は複雑&嬉しい(初めての大きな我が侭)
疾風(手塚)の家に下宿している
両親はあまり我が侭を言わない真面目ないい子だと思っている。
兄はいつも弟の心配している(ブラコンというわけではなく、孔也のことがいまいち掴みきれていないから。
不思議なヤツだと思っている。兄は神経質だから余計気になる)
弟が類い希なる身体能力の持ち主だと気づいているので、それを活用しない弟に憤りを感じている部分もある。
孔也は兄のことをむしろ弟のように思っている。家族はそれなりに大切に思っている。
【どうでもいい略歴(メモ)】
4人は一緒に旅をするほど仲良し
むしろみんなミオ(はじまりの紋章)の近くに居たい
ミオの取り合いをしない代わりに共有することにした(not 恋愛感情でも過保護)
ミオが国王を退いてからみんなで旅に出る
それまではそれとなくミオの近くにいたり、旅をしていたり色々
(一人は必ず近くにいるように配慮していたらしい)
次第に他の3人も仲良し(悪友?)になった
ラズロは�U時代から参加(捏造)
�Vは存在しない(ルック改心)か、ルック生存end(みんなで止めた) 希望
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